フォーカスビーム
エネルギービームを発射して前方のターゲットを攻撃する。【ダンス力】が24Pt貯まると、次にスキルを発動した際の範囲が拡大する
フラフラワーは草属性のアニモで、ポジションは出力、成長段階はガンマ期です。このページでは、出現場所やフラフラワーを中心にしたパーティ、スキルと特性、進化方法、基礎ステータス、全7フォームをまとめています。
アニモ図鑑の説明パフォーマンスに夢中。最大の目標ダンスの腕を磨き続けること。いつかすべての生物にダンスに宿る生命力を感じてもらいたいと願っている。
更新日:2026/10/07

フラフラワーはアイリス花畑、ニイロ高地、ホシフル林、イナズマの森、雪麓草原、アオイシ台地に出現します。マップには15か所の出現ポイントが記録されています。ヒラヒランを進化させてフラフラワーにすることもできます。
宝箱やワープポイントなど、ほかのスポットはAniimo Map で確認できます。
フラフラワーを中心にした4体のパーティです。残りのポジションには、草属性で基礎ステータスがいちばん高いアニモを入れています。
基礎ステータスと属性から選んだパーティで、対戦結果をもとにしたものではありません。
フラフラワーの基本フォームは火属性(×1.6)、風属性(×1.6)、闇属性(×1.6)が弱点で、水属性(×0.625)、草属性(×0.625)、土属性(×0.625)には耐性があります。
草属性の攻撃は水、土属性に×1.6のダメージを与えますが、火、草、光属性には×0.625しか通りません。アニモの属性相性表 →
草地ではダメージ増加+30%。戦闘中、スキルでダメージを1回与えるごとに、【ダンス力】を1pt獲得(複数の対象に命中しても1ptのみ)し、24ptに達すると、次のスキル発動時にエナジーを消費しない
フラフラワーは戦闘スキルを3個、固有スキルを2個持っています。消費エナジーはスキル1回で減るエナジーの量、威力はスキルに記載されたダメージの値です。
エネルギービームを発射して前方のターゲットを攻撃する。【ダンス力】が24Pt貯まると、次にスキルを発動した際の範囲が拡大する
回転して移動しながら、ターゲットを追尾する魔法の花の葉を放つ。放たれる魔法の花の葉は時間とともに1枚ずつ増え、一度に最大3枚まで放つことができる。もう一度スキルを押すと発動を中断できる
ターゲットの足元広範囲に花びらの渦を生成して攻撃する
くるくる踊りながら、大量の花びらを放ってターゲットを攻撃する
草元素能力を使用し、ターゲットを遠距離攻撃する
踊った後、足元に花が咲く
フラフラワーはヒラヒランから進化した姿で、進化ルートの最終段階です。
| 共鳴段階 | 条件 | 素材 |
|---|---|---|
| Lv.6 | Lv.55に到達 | |
| Lv.7 | Lv.65に到達 |
フラフラワーには7種類のフォームがあります。地域フォームや虹色フォームは、属性やホーム能力が変わることがあります。

出現エリア: アイリス花畑
ホーム能力: 草 Lv.3 · 娯楽 Lv.3

出現エリア: ニイロ高地
ホーム能力: 草 Lv.3 · 娯楽 Lv.3

出現エリア: ホシフル林
ホーム能力: 草 Lv.3 · 娯楽 Lv.3

出現エリア: イナズマの森
ホーム能力: 草 Lv.3 · 娯楽 Lv.3
虹色
出現エリア: 記載なし
ホーム能力: 草 Lv.4 · 娯楽 Lv.4

出現エリア: 雪麓草原
ホーム能力: 草 Lv.3 · 娯楽 Lv.3

出現エリア: アオイシ台地
ホーム能力: 草 Lv.3 · 娯楽 Lv.3
フラフラワーはアイリス花畑、ニイロ高地、ホシフル林、イナズマの森、雪麓草原、アオイシ台地に出現します(マップに記録された出現ポイントは15か所)。ヒラヒランを進化させてフラフラワーにすることもできます。
フラフラワーはヒラヒランから進化した姿で、進化ルートの最終段階です。
フラフラワーは草属性のアニモで、ポジションは出力、成長段階はガンマ期です。
フラフラワーの基本フォームは火属性(×1.6)、風属性(×1.6)、闇属性(×1.6)が弱点で、水属性(×0.625)、草属性(×0.625)、土属性(×0.625)には耐性があります。
フラフラワーの基礎ステータス合計は504で、アニモ図鑑の88体中50位です。いちばん高いステータスは攻撃力(118)です。LUM.GGの最強ランキングでは、フラフラワーはCランクです。
フラフラワーのフォームは全7種類で、基本フォーム、高地、森林フォーム、草原フォーム、虹色フォーム、高原フォーム、山林があります。
ダンスフィーバー:草地ではダメージ増加+30%。戦闘中、スキルでダメージを1回与えるごとに、【ダンス力】を1pt獲得(複数の対象に命中しても1ptのみ)し、24ptに達すると、次のスキル発動時にエナジーを消費しない