神経衰弱

カードをめくって動物のペアを見つけよう

神経衰弱

神経衰弱ベスト-

神経衰弱の操作方法

  • タップ / クリックカードをめくる
  • ← ↑ → ↓ / WASD選択枠を動かす
  • Enter / Space選択中のカードをめくる
  • 1 / 2 / 3かんたん、ふつう、むずかしい(上のボタンでもOK)

神経衰弱の遊び方

カードは最初、全部裏向きです。1回に2枚めくりましょう。同じ動物がそろったら、カードがぴょんと跳ねて緑のチェックがつき、表向きのまま残ります。そろわなかったらぷるぷる揺れて0.8秒後に裏に戻るので、どこにどの動物がいたか覚えておきましょう。

レベルは3つあります。「かんたん」は12枚(6ペア)、「ふつう」は16枚(8ペア)、「むずかしい」は30枚(15ペア)です。動物は18種類のかわいい顔からランダムに選ばれるので、毎回少しずつ違う顔ぶれになります。

神経衰弱のスコアと星

2枚めくると1手です。「かんたん」は10手以内、「ふつう」は14手以内、「むずかしい」は28手以内でクリアすると星3つ。15手、20手、38手以内なら星2つで、クリアすれば最低でも星1つはもらえます。

スコアは1ペアにつき100点からスタート。パーフェクトより多くかかった手は1手につき10点、時間は1秒につき1点減りますが、1ペアあたり20点より下がることはありません。ベストスコアはレベルごとにこの端末に保存されます。

神経衰弱を少ない手数でクリアするコツ

あちこちランダムにめくるより、1列ずつ順番にめくりましょう。どの列のカードだったかがわかっていると、場所をずっと覚えやすくなります。

その手の1枚目が前に見た動物だったら、すぐにペアの相手をめくりましょう。はずれたペアが裏に戻るのを待つ必要はなく、別のカードをタップすればすぐに閉じます。

神経衰弱はスマホでも遊べる?

遊べます。カードをタップするだけで、盤面はどんな画面にも合わせて表示され、ダウンロードも不要です。パソコンならクリックのほか、矢印キーとEnterでも遊べるので、キーボードを覚えはじめた小さい子にもぴったりです。